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デジタル派のほうが貯蓄額が多い傾向

この調査結果にどれだけの正確性があるのかわかりませんが、名刺の管理ツールを提供しているSansanが、「若手社員の実態調査2018」というものを発表した中で、名刺の管理をデジタルで行っている若手社員の方が、アナログで行っている人達に比べて貯蓄額が多い傾向にあることがわかったそうです。

その若手社員たちですが、アナログ管理が全体の7割強、デジタル管理が2割。実際にはアナログでの管理がほとんどなんですね^^

でも、デジタルで管理している人の中で、自分なりの業務効率化がうまくできていると思う人は8割強、アナログでは6割弱ということ。

本当はデジタルで管理したいけど、そこにたどり着くまでの時間、手間が面倒で、それらをテキパキとやれている若手社員が貯蓄額も多い、ということなのでしょうね^^

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