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人の手の入力もまだ行われています

名刺の管理ツールって、そのほとんどがODR技術を使った自動のデータ化だと思っていたんですが、まだまだ老舗の名刺管理ツールをサービスしている会社では、人の手によって入力されているそうですね。

OCRの技術も日々進化しているようですが、それでもまだミスは出てくるそうなんです。なので、最終的には人の目でチェックし、人の手で修正するところもあるとか。まだまだITは人を超えられてはいない、ということでもあるのでしょう。そう聞くと、まだ安心できますよね^^そのうちロボットに人間の世界は乗っ取られるのでは?と心配する人が多いですからね。

そして、最新の名刺管理ツールでは、データ化した情報は、ベンダの方で情報を自動更新してくれるんだそうです。これがまた、ありがたいんですよね。

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手入力ではもうキツい・・

名刺の管理ツールをExcelといった使い慣れたツールで代用している会社もまだまだ多いようですね。ただ、名刺の数が増えていけばやはり人の手でいちいち入力していくには労力がかかりますし、その分他の業務に支障をきたしてしまいます。

最近では、アプリで名刺の管理もできたりするんですよね。しかもスマホで。個人用、会社用とその活用方法も様々で、無料のものや試用期間があるものも。

名刺の管理をデジタルで行う事で、欲しい名刺情報は検索をかければすぐに取り出せますし、はがきなどの宛名入力もスイスイ進めることができます。きっと、「もっと早く取り入れていればよかった・・」と思うひとつのデジタルツールだと思いますよ、名刺管理ツールは^^

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デジタル派のほうが貯蓄額が多い傾向

この調査結果にどれだけの正確性があるのかわかりませんが、名刺の管理ツールを提供しているSansanが、「若手社員の実態調査2018」というものを発表した中で、名刺の管理をデジタルで行っている若手社員の方が、アナログで行っている人達に比べて貯蓄額が多い傾向にあることがわかったそうです。

その若手社員たちですが、アナログ管理が全体の7割強、デジタル管理が2割。実際にはアナログでの管理がほとんどなんですね^^

でも、デジタルで管理している人の中で、自分なりの業務効率化がうまくできていると思う人は8割強、アナログでは6割弱ということ。

本当はデジタルで管理したいけど、そこにたどり着くまでの時間、手間が面倒で、それらをテキパキとやれている若手社員が貯蓄額も多い、ということなのでしょうね^^

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スケジュール確認が面倒・・

こんなこと、ありませんか?手の空いている営業マンを探したいのだけれど、どの営業マンが今もっとも会社に近いところにいて、時間に余裕を持っているのかがわからない。いちいち営業マンに電話してその様子を聞かないといけない。こういったスケジュールの確認が面倒で・・と。

ホワイトボードのカレンダーや行動表にとりあえずは記入されていても、実際にその通りに営業マンが動いているとは限りませんからね。やはりリアルタイムでその居場所、行動内容が分かれば効率的に業務を進めることができそうです。

SFAは、営業マン一人一人の営業を管理し、また顧客情報の管理も可能です。営業が終わる度に日報として記録しておけば、後から自分の営業に役立てることも可能。もちろん、リアルタイムでアップされるため、管理者や他の営業マンにも営業行動を自動で知らせることができます。手の空いている営業マンを探すにも、すべての営業マンに連絡と取らず、SFAで一覧で確認するだけで済むんですね。

顧客管理機能 |サービス紹介 | KnowledgeSuite

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鉄日立システムエンジニアリングのLaXiTera

鉄日立システムエンジニアリングから提供されているSFAのLaXiTera。何でしょうね、La~と書かれていると、おしゃれな印象になりませんか?^^私だけでしょうか。

このLaXiTera、語源があるのかどうかは知りませんが、ラクシテラと読むそうです。ん?楽してら?

そのようです^^楽にSFAを使えるよ!そんな意味のようです。「製薬業界向けSFAのノウハウを活用し、幅広い業界向けに営業支援SFAソリューションをご提供いたします」と紹介されていました。とにかく、使いやすさ、そして楽にSFAを使えるように多くの工夫がされているようです。そのため、今まで属人的営業に頼っていた会社も、無理なく楽に^^SFAへと移行ができるようです。

営業マンたちをまとめる管理者の方も、リアルタイムで営業プロセスを把握、楽にコメントしたりフォローすることが可能になる。営業マンたちのスケジュール管理、情報共有、情報集計、分析なども楽にできるそうです^^本当?と思った方は、一度試してみるとその効果を実感できると思います♪

営業支援システム比較

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医療従事者にもおすすめ

医療従事者の方も、名刺ってよく使われているそうですね。医師と患者、という関係性においてはほぼ名刺の交換などは無いことですが、医師や看護師、そして事務の人たちでも定期亭にセミナー、研修会、そして学会などでいつもは出会わない方たちと接する機会も多いのだとか。

ただ、知り合いになったとしても、その後その人たちとお付き合いがはじまるのか、仕事でつながりができるのかなんて予想はできませんよね。しかしながら交換した名刺は保存しておくべきかと・・。

そこで、デジタル管理できる名刺の管理ツールの活用がどこかのサイトでおすすめされていましたよ。上手に名刺情報をデータ化しておけば、今後どこかでつながりが出来た時に役立つこと間違いなし!とのことでした^^

詳しくはこちら

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みなさんはどうしてる?

名刺の管理ツールを提供しているSansan。新しいバージョンのコマーシャルが流れていますね。最近はSansanの方、法人向けのサービスではなくて、Eight、個人向けのサービスを中心にコマーシャルしています。

もらった名刺をそのあとどうしてるの?と後輩に聞いています。これって、結局「みなさんはどうしていますか?何かに利用できていますか?もったいないことしていませんか?」と言っているようなもの。あのコマーシャルを見て、ビジネスマンは「そうそう、週一くらいで一枚交換するペースだな」と共感し、「あ、自分も名刺はもらったまま」とさらに共感。そして最後に「どうしてる?って。。何か利用方法あるのか?」と考えさせ、Eightを探させる、こういった流れになるのでしょうね^^ほんと、うまいですね~^^

顧客管理機能 |サービス紹介 | KnowledgeSuite

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最初からカスタマイズ

SFAを使いこなせない、必要な機能が中途半端、そんな声から、使うのを止めてしまった会社もたくさんあるようです。いっそのこと、最初から自分たち用のSFAを形作れたら・・そんな風に思ってしまいますよね。

それがあるんです^^少し前までは考えられませんでしたが、最新の、国内で開発されたSFAやCRMは、自社や部署で必要な機能だけをピックアップしてスタートできるように作られています。そのため、無駄な機能は無く、しかも使いやすいようにベンダがフォローしてくれるので、最小限の規模から始めることができるんですね。

SFAを軌道に乗せるのも、これまでのものとは違い簡単なステップだけ。仕様通りに使い進めることでスムーズに運用までこぎつけることも可能です。とかくSFAと言うと専門知識やITの経験が必要と思いがちですが、こういったSFAではパソコンが扱えれば十分と言われているんです。

ここまで簡単に導入できるSFAがあるんだったら、もう一度トライしてみようか・・という気にもなれそうですね。

knowledgesuite.jp/service/sfa-hikaku.html

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スマホやタブレットがあるからこそ

SFAが今日のように普及しているのは、スマホやタブレットという端末があるからこそ、なんですよね。

すでにSFAは1980年代後半には日本に入ってきたと言われています。しかし、その当時はまだ現在のようにSFAなんていう言葉すら知られていませんでした。導入しても運用が継続できる企業も少なかったようです。

ところが2000年代に入りスマホやタブレットといったいわゆる持ち歩きができる、ネット環境がいつでもどこでも使える、という機械が容易く手に入り使えるようになったことから、SFAも広がっていくんですね。

SFAを導入すれば、日報は営業後すぐに入力できますし、プレゼンでタブレットを使い、SFAから資料を取り出すことも簡単にできます。また、顧客から別の資料や見積もりを頼まれても、会社に帰る手間なく、その場で作成もできてしまうんですね。これは時間や手間の効率化だけでなく、営業マンの精神面の負担も軽減してくれるんですね。

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属人的営業からの脱出

大企業でも中小企業でも、属人的な営業を改善したい!という思いが強いようです。

ほとんどの企業で、営業情報はエクセルなどを使って更新、管理していますよね。それは部署内で一括管理というわけではなく、個人個人で管理しています。それは営業も一人で完結しているから。それで今までは十分だと思い込んでいたわけです。

ところが社員数が増えたり案件の数が増えていけば、管理者クラスは今案件がどのように動いていて、営業マンたちも今日はどこで何をしているのか把握が難しくなってくるんですね。

CRMを活用すること、これで管理者たちの苦労は無くなると言われています。入力作業に追われる、と営業マンたちも最初は乗り気ではないかもしれませんが、業務に不可欠なものであり手間、時間の効率化ができるようになることを理解できれば、意外とスムーズに事は運ぶようです。

それに、エクセルには入力できなかったものも管理できるようになり、営業の振り返りも容易にできるようになるんです。メリットが多いことを実感できると、属人的営業からも次第に脱することが可能となります。

https://knowledgesuite.jp/service/sfa-ryoukin.html

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